衆議院議員 工藤聖子
1979年札幌生まれ、札幌市立栄小学校、藤女子中学・高校、小樽商科大学商学部卒業。
2000年イタリア・ローマに語学留学。2002年より札幌でイタリア語教室を経営・講師、北海道日伊協会イタリア語教室講師を務める。
2006年結婚し関東へ引っ越し。2007年市川市で出産し、船橋市で子育て。
現在も船橋市在住。2016年4月より自然療法の会社を立ち上げ代表取締役となる。
2026年第51回衆議院議員選挙で初当選。災害対策特別委員会、懲罰委員会、政治倫理審査会に所属。
自身の経験から現代医療や食の問題に気づき、仕事やSNSを通じて発信を12年続けてきた。
コロナ禍におけるワクチン推進の流れに疑問を感じ、SNS発信や医師を呼んでの緊急フォーラムを開催したが、世の中の流れを変えられない現実に絶望。その最中に参政党に出会う。
一人では何も変えられないし、医療のことだけ取り上げても根本的な解決は望めない。政治を変えなければ世の中は良くならないと思い、政治への参加と立候補を決意。
2022年3月から参政党で活動。千葉第4、第5、第14支部の支部長を兼任したのち、2024年衆院選も千葉4区から出馬。
参政党のYouTube番組「赤坂ニュース」MCを2年間担当。
災害対策特別委員として災害時における外国人対応にするどく切り込む。
防災庁設置法案の審議では、復興を自治体任せにするのではなく、国からの支援を明記するよう総理に提案。
子どもたちに必要なのは、テストの点数ばかりを追い求める教育ではなく、自ら考え、学び続ける「学習力」を育む教育です。
多様な学びの場を整え、我が国に誇りを持てる豊かな心を育てましょう。
日本の未来を担う、たくましい子どもたちを育てたい。
それが、私自身が母として心から願う「人づくり」です。
化学物質に頼りすぎない、自然に寄り添った食と医療を取り戻し、みんなが本来持っている免疫力を高めていくこと。
そして、メガソーラーなどの開発から豊かな自然を守り、先人の知恵が生きた美しい日本を次の世代へ引き継ぐこと。
ひとりの母として、子どもたちに安心して食べさせられる安全な食、そして健康な未来を、私は全力で実現してまいります。
日本の政治や意思決定に外国勢力が関与できない、強い体制をつくります。
外国資本による土地や資源の買収から地域を守り、過度なグローバリズムを排して、国民の就労と所得向上を第一とする国民国家を確立します。
大切な日本を、次の世代へしっかり守り抜く。
それが、今を生きる私たちの果たすべき責任です。
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